9月9日より来年3月まで、ローディーン校(イギリス提携校)のギャップイヤー生Harriet Kennedyさんを受け入れることになりました。ギャップイヤーとは、高校卒業後、大学などの次の進路に進むまでの1年間の猶予期間を指します。Kennedyさんも6月に高校を卒業されました。滞在期間中は、イギリス留学から戻った高等部3年生2名を対象とした授業や舎監補助の仕事、さらに希望者対象の英語講習をすることになります。