今回は本校生とセネガルの子供たちとの交流の様子をお伝えします。
<縄跳びを教える本校生。みんな初めてでしたが、大好評でした。>
生徒たちはセネガルで様々な活動をしますが、最も重要で意義深い活動が「一緒に遊ぶこと」です。
縄跳びを教えたり、歌を教えたり、日本語を教えたりもしますが、一緒に踊ったり、走り回ったり、転げ回ったり・・・。とにかく現地の子供たちと一緒になって遊ぶことで、生きた触れ合いの中から彼らは得難い体験を積んできました。
そんな交流のスナップをご紹介しましょう。